僕は漫画のネタは勤務中に考えます。
んで、夏コミとしつとら3の話はまとまったので、現在はリーフオンリーイベントのための長谷部彩本の話しを考えています。
考えれば考えるほど長谷部彩が愛おしくなります。
話は全然思いつきません。
ただ、長谷部彩が愛おしくなるだけです。
ホントダメ人間です。
でも、やっぱ話を考えてるのは楽しいです。
仕事はつまらないけど、仕事中に話を考えてるのは楽しいです。
ホントダメ人間です。
まあ何が言いたいかと言いますと
俺は、同人誌を描く毎に、そのキャラの好感度が遥かに増す。
俺はまだ長谷部彩の同人誌を一度も描いていない。
その意味がわかるかな?
ホントダメ人間です。
- 2008/06/27(金) 13:36:17|
- 長谷部彩|
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我らがテレビ埼玉では毎週火曜にGガンダムがやってます。
Gガンダムは全部見たし、話はそれほど面白いとは思わない。
しかしだ。
なんか見てしまいます…
なんか面白い。
突破力がありますね。
突破力があれば、見ていて面白いと面白いもんだなぁと思いました。
マスターアジアを見ているだけで面白いです。
突破力は大事ですね。
んで、来週はテキーラガンダムというガンダムが登場し、チコ・ロドリゲスというキャラがそれに乗るんですが、
テキーラガンダムってなんて適当な名前なんだ…
あと、リコ・ロドリゲスという格闘家がいるので、チコ・ロドリゲスという名前もツボでした。
Gガンダムがやってた頃は、リコ・ロドリゲスはいなかったと思うので、実名を元にしたのであれば、音楽家のリコ・ロドリゲスだと思いますが。
んなわけで、テキーラガンダムとチコ・ロドリゲスは、僕の中でツボです。
また、毎週最初に出てくる「レディー、ゴー!!」のおじさんもツボです。
Gガンダム…恐ろしい作品だ…
- 2008/06/26(木) 13:39:10|
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は〜い、皆さんこんにちは。
名曲の館へようこそ〜
司会のチャペル富永で〜す。(田中ひろしの脳内住民。)
最近雨が多いですねぇ〜。
雨の日には、部屋で音楽を聞きながら同人誌を読むなんてゆ〜のも、一つの楽しみですよねぇ〜
さてさて、今週は二曲紹介しちゃいますよ〜
今回ご紹介する曲はこちら
「NO WAY OUT」
「Enae volare mezzo」
(ここから田中ひろしの解説)
はい、アニソンを中心にやると前回言いましたが、いきなりアニソンじゃないです(汗)
僕の好きな格闘家の入場曲です。
この前ニコニコ動画で、PRIDEの映像を見て、今回はこの曲を紹介したくなりました。
まず「NO WAY OUT」は、元PRIDEの選手の中で僕が一番好きな、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラの入場曲です。
この曲は、英語の歌なので洋楽かと思っていたら、なんと日本人が歌っている曲で、元は日本語だったみたいです。
この曲はとにかくカッコイイです。
音楽のジャンルはよくわからないんですが、ヒップホップに似てる曲調だと思います(多分)。
曲終盤のサビの部分がめちゃくちゃカッコイイです。
PRIDEを実際に観に行って、この曲と共に入場してくるノゲイラを見たときはあまりの感動で半泣きでした。
めちゃくちゃカッコイイです。
あと、音楽の言はよくわかりませんが、ロックとか外国から来た曲調には、外国語のほうが合ってると思いました。
んでお次の
「Enae volare mezzo」
(エネボラレッツァと発音するらしいです)
は、元PRIDE無敗のヘビー級王者、エメリヤーエンコ・ヒョードルの入場曲です。
まだヒョードルをそれほど好きでは無かった時期に、初めてヒョードルの入場を見たときに「なんだこのカッコイイ曲は!?」って思いました。
曲調は、静かで不気味な曲です。妹曰く「この曲怖い」だそうです。
常に冷静で、氷の皇帝と言わるヒョードルにぴったりな曲だと思います。
ちなみにこの曲は外国の曲なのですが、外国で売られたバージョンと国内で売られたバージョンがあります。
この2つで曲が少し違うのです。
そして、ヒョードルが使用しているのは国内で売られたバージョンなんですが、かなりレアみたいです。
僕も色々なデカいCDを何軒もまわりましたが見つからなかったです。
ただ、友人の知人にかなりの格闘技マニアがいて、その人に頂きました。
本当にありがたいです。
外国で売られたバージョンは、アマゾンで買えましたけど。
この二曲は、緊張している時(会社の新人研修の発表を部課長全員の前でする直前、会社の便所で聴いてた)や、怖い番組を見て夜眠れない時とかによく聴きます(結構怖がりなんですよ僕は)。
これらは、曲を手に入れてから二年以上聴き続けている曲です。
(田中ひろしここまで)
は〜い、というわけで、いかがだったでしょ〜か?
え?アニソンじゃなきゃわからない?
そうですね〜、私もさっぱりでした〜
でも曲は聴いてみたいと思いま〜す。
来週こそはアニソンになると思いま〜す。
さて、そろそろお時間ですね〜
それでは次回の名曲の館にドライブイグニッション!!
バイバ〜イ
- 2008/06/26(木) 12:45:47|
- 名曲の館|
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さて、一人遊戯王カード話の昨日の続きです。
昨日は僕のデッキの一部リーグトーナメント準決勝、決勝を行いましたのでそれについて。
まず準決勝第一試合(準決勝は三本先取)。
期待の新星、ジャック・アトラスデッキ
VS
絶対王者、サイバーダークデッキ
です。
ジャックが、手札からの融合でマルチピースゴーレム召喚→ダークリゾネーター通常召喚→二体で攻撃→マルチピースゴーレム分離→ダークリゾネーターでビッグピースゴーレムをチューニングしてブラックデーモンズドラゴンをシンクロ召喚。
というアニメでジャックが見せた完璧とも言える流れでゲームを進めるも、防戦一方に見えたサイバーダークデッキが、墓地に送られた五体のドラゴン族モンスターをドラゴンズミラーで融合し、攻撃力5000のファイブゴッドドラゴンを召喚。
トラップも全て破壊されれ、ジャックはなす術なく一本目を先取される。
その後のゲームもシンクロ召喚を次々と成功させるも、パワーボンドで融合したサイバーツインドラゴンに一気に勝負を決められ、結果は3-1でサイバーダークデッキの貫禄勝ち。
むしろ、サイバーダーク相手に、1ゲームでも勝てたのは凄い。
そして準決勝第二試合は
ジャックと同じく期待の新星、遊星デッキ
VS
田中ひろしのフェイバリットデッキ、グラスワンデッキ
第1ゲームでは、ゲーム中盤に遊星がスターダストドラゴンの召喚に成功。
スターダストドラゴンは、モンスター破壊を打ち消す効果を持つので、モンスター破壊ができずグラスワンデッキはなす術が無い。
しかし、グラスワンデッキはスターダストに攻撃力で勝る「冥府の使者ゴーズ」を特殊召喚し、スターダストドラゴンを撃破。
しかし、遊星デッキはトラップカードでゴーズの攻撃力を下げ、ゴーズを撃破。
グラスワンデッキのライフが0になり、遊星が一本目先取。
モンスター破壊が得意なグラスワンデッキにとって、スターダストは相性が悪いので、遊星がこのまま決勝に進み、ジャックを破ったサイバーダークと戦う事になるのか!?
と思いきや、前回言ったようにグラスワンデッキは全局面対応型を目指して作ったデッキです。
戦略を変えるまでです。
スターダストを出させない戦法です。
まず今までは、相手の高レベルモンスターを狙って破壊していましたが、今回は相手がスターダストをシンクロ召喚できるようにモンスターが揃った瞬間に、連鎖破壊やサンダーブレイクで相手チューナーモンスターを破壊。
そして、次の自分のターンでモンスターや魔法で相手フィールド上モンスターを一蹴。
さらに「魂の解放」で、墓地のモンスターを除外。
こうする事でしばらく遊星デッキはシンクロ召喚が困難になり、その隙に憑依装着アウス、エリア、ウィンで一気にフルボッコ。
こんな感じで、遊星のスターダスト召喚を邪魔し、スターダスト以外の高レベルモンスターは破壊しながら、グラスワンデッキが三本連続先取。
3-1でグラスワンデッキも貫禄勝ち。
結局決勝は、4大会連続でサイバーダークVSグラスワンとなりました。
しかし、作ってすぐのデッキが、二部リーグの頂点に立ち、一部リーグのベスト4になるのは凄い事です。
サイバーデッキ(現サイバーダークデッキ)以来の快挙です。
一部リーグ入りするには、二部リーグのリーグ戦で二位以内に入り、一部リーグのリーグ戦で八位以内に入れば次のリーグ戦まで一部リーグ固定です。
このトーナメントでベスト4に入った遊星デッキ、ジャックデッキなら、今後二部リーグを制し、一部リーグを盛り上げてくれる事でしょう。
そして、一部リーグ決勝戦。
つまり田中ひろしの持つ25個のデッキ内で最強を決める戦いです。
サイバーダークデッキがトーナメント王座を奪還し、絶対王者の名を確固たるものにするのか、それともグラスワンデッキがトーナメントを連覇し、リーグ戦王座奪還に弾みをつけるのか!?
(リーグ戦のほうが格上。ランキングもリーグ戦で決める。)
現リーグ戦王者サイバーダークデッキVS前トーナメント王者グラスワンデッキの戦いです。
一撃必殺が可能なサイバーダークに対して勝負を長引かせるのは不利なため、手札に一撃必殺が可能になるカードが揃う前にラッシュをかける戦法に出るグラスワンデッキ。
しかし、モンスターによる殴り合いも得意とするサイバーダークもそれに応戦。
結局サイバーダークが4-1で勝利。
これで、トーナメント王座を奪還し、リーグ戦、トーナメント戦の二冠王者に。
今の田中ひろしの持つデッキでは頭一つ抜けてます。
敗れたグラスワンデッキも、サイバーダーク相手に全ゲームでライフを4分の1以下にしてたので、さすがだと思いました。
このグラスワンデッキは約三年くらい殆どいじっていないので(今までキャラデッキを強化してた)、そろそろ王座奪還に向けて改良したいと思います。
僕と弟が達した結論は
あらゆるタイプのデッキ相手に勝てるデッキこそ最強。
なので、その信念の元作ったグラスワンデッキを少なくとも僕のデッキ内では最強になってもらわなきゃ困りますね。
まあサイバーダークも、魔法、トラップに対するロックに弱いけど、一撃必殺があるから大抵のデッキ相手に通用するんだけどね。
というわけで、ここ数日は遊戯王カードネタでお送りしましたとさ。
- 2008/06/25(水) 16:42:02|
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僕は毎週「ガイアの夜明け」を見てます。
今日は、世界最高峰の自動車耐久レースに大学生が参加するという話でした。
色々な困難にぶち当たりながら車を完成させ、耐久レースに挑戦するも、完走まで残り四分の一で車がトラブルを起こし、リタイアしてしまうのです。
しかし、大きなものに挑戦して、最後まで諦めなかった事が学生達の大きな経験になりました。
大きな目標の無い学生が多い現在、何かに挑戦する事は素晴しさを伝えた内容でした。
泣いた。
僕も、常に挑戦する心は忘れないでいたいと思いましたね。
んで、もっと頑張らなきゃいけないと思いましたとさ。
- 2008/06/24(火) 23:18:17|
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昨日は、一人遊戯王カードトーナメントの一昨日の続きをやりました。
一部リーグトーナメント二回戦です。
対戦カードは
サイバーダークデッキVS海馬デッキ
マリクデッキVSジャックデッキ
クロノス先生デッキVS遊星デッキ
フレイムヘイズデッキVSグラスワンデッキ
サイバーダークVS海馬は、2-0で王者サイバーダーク(ランキング一位)が完勝。
(二本先取ルール)
んで、注目のジャックVSマリク。
二部リーグトーナメントからの期待の新星ジャックデッキが、千のコンボを持つデッキと言われるマリクデッキと対戦。
このマリクデッキは、デッキ内にモンスターカードが僅か八枚(うちリリース無しで召喚できるものが五枚)しか入っておらず、殆どが魔法、トラップで構成されている。
自分の場にモンスターがいない状態でゲームをコントロールし、魔法、トラップのダメージで相手を華麗に倒す、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラのようなデッキです。
(このあたりはマリクというよりリシド)
田中ひろしのデッキ中でも、実力、愛着度共にトップクラスのデッキなのです。
しかし、そのデッキに対してジャックデッキは、シンクロ召喚を行わず、低攻撃力モンスターを大量に召喚する戦法に。
結果は2-1でジャックの勝利。
マリクデッキは、高攻撃力モンスター主流時代に作ったデッキなので、低攻撃力モンスターを沢山出されるとやや分が悪いのです。
それでも、このマリクデッキを倒したジャックデッキは大したものです。
んで次が、遊星VSクロノス先生です。
クロノス先生デッキは、アンティークギアシリーズを中心とした地属性デッキです。
ガイアパワーで地属性モンスター全体の攻撃力を上げ、魔法トラップでサポートしつつ地属性モンスターでラッシュをかける、単純明快なデッキですが、なにげに強い。
んで、そのデッキに挑む遊星ですが、真っ向から殴り合いの末(2-1)で勝利。
シンクロ召喚は、割と簡単に強いモンスターを出せるから、パワー対決になったら先手を取れますね。
クロノス先生デッキの、アンティークギアゴーレムやアンティークギアガジェルドラゴンを出されたら遊星の勝ち目は薄いですが、そこそこ強いモンスターをシンクロ召喚してボコれば、その二体がでる前に勝負がつきます。
んで次がグラスワンデッキVSフレイムヘイズデッキです。
グラスワンデッキとは、僕のロマンと戦略を凝縮した全局面対応デッキです。
つまり、僕のフェイバリットデッキです。
憑依装着アウス、エリア、ウィンを入れてますが、入れてる理由はロマンです。
コンセプトは、全局面に対応しつつ、魔法トラップで相手モンスターを消しながら低レベル高攻撃力モンスターでボコる!
もちろん高レベルモンスターもいます。
これだけ聞くとアホみたいに思えるかもしれないですが、なかなか難しいんですよこれが。
しかしランキング二位。
(前回のトーナメントは一位)
ヘルカイザーの真似して作ったサイバーダークデッキに一位を取られっぱなしです。
んでフレイムヘイズデッキは、ストラクチャーデッキの炎のやつを改良したデッキ。
このデッキも結構万能型。
バーニングブラッドで全炎属性モンスターの攻撃力を上げ、一気にレベル4以下のモンスターを召喚してボコる。
しかも、それだけじゃなく、全フィールド上のレベル4以上のモンスターの攻撃を封じつつ、攻撃力の低いレベル3以下のモンスターの攻撃力を上げたり、効果による相手への直接ダメージも豊富。
名前は、僕の趣味です。
んで結果は、
2-0でグラスワンデッキの完勝。
これでベスト4が出揃い、準決勝は
サイバーダークVSジャック
グラスワンVS遊星
となりました。
なんとシンクロ召喚勢が2つとも、デッキ構築早々ベスト4入りです。
まさかここまでやるとは…
このまま優勝を持っていってしまうのでしょうか?
一人でやってるのに、なんかワクワクします。
はい、久々に遊戯王について語りましたとさ。
明日も語ります。
- 2008/06/24(火) 18:30:07|
- 遊戯王|
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この前、DREAM4のテレビ中継の前半がやったが、放送されたのは、青木対永田、桜庭対マヌーフ、そして所の試合。
青木と桜庭はわかる。
でも何故所?
しかも後半はK-1MAXの告知だし…
(他の試合は深夜放送。つまり目玉試合を前半に持ってくる。)
ジャカレイ対メイヘム放送してほしかった…
イケメン選手みたいなのを取り上げるより、ジャカレイ対メイヘムみたいな名勝負を取り上げて欲しかったです。
格闘技の本当の面白さというものを伝えて欲しかったです。
TBSは若い層を取り入れようとしてるんだろうし、視聴率的にはそっちのがいいんだろうけどね…
この前、レベル的にはDREAMがPRIDEに追いつくかもと言いましたが(中軽量級はね)、PRIDEほど盛り上がるようには今のままだとならないと思う。
(万人にそこそこ受けるものはできるかもしれないけど)
と、ニコニコでPRIDEの映像見て思った。
- 2008/06/23(月) 12:33:16|
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昨日はネーム完成の予定でしたが、昨日は何をしてたかというと…
ほとんどの時間、一人で遊戯王カードやってました…
いや、昨日秋葉原行ったとかに、遊星デッキ、ジャックデッキ、ライトロードデッキを完成させるためのカードを買ったので、その三つのデッキを完成させました。
んで、三つのデッキを加えた17つの二部リーグデッキで、トーナメントをやってました。
いやー、やっぱ新しいデッキの力を試したいじゃないですか。
まず、二部リーグには一部リーグの最下位とブービーが参加するわけですが、やはりその一部リーグ組みが優勝候補になります。
(二部リーグトーナメントベスト4は一部リーグトーナメントに参加できる)
しかし、前評判をくつがえしベスト4に残った四つのデッキのうち三つが、新しく作った、遊星、ジャック、ライトロードデッキ。
一部リーグ組や、今まで二部リーグを引っ張ってきた、万丈目デッキ、DーHEROデッキ、ドラゴンデッキは全てベスト4いりならず。
んで、決勝では遊星デッキ対ジャックデッキとなり、遊星デッキが優勝。
アニメでも、遊星とジャックはライバルなのです。
さらに一部リーグトーナメントの一回戦だけやりましたが、遊星デッキは一部リーグの宝玉獣デッキ相手に完勝、ジャックデッキは恐竜デッキに完勝し、共に一回戦突破です。
シンクロ召還強いです。
一部リーグに新たな波です。
一部リーグ絶対王者のサイバーダークデッキを、脅かす存在になるかもしれません。
ジャックは二回戦で、ランキング四位のマリクデッキ、遊星はランキング三位のクロノス先生デッキと当たりますが、どこまで通用するか楽しみです。
ちなみに、ジャックのシンクロ召還時の台詞は
「王者の鼓動、今ここに列をなす!天地鳴動の力を見るがいい!シンクロ召還!我が魂、レッドデーモンズドラゴン!!」
んでこれが遊星のセリフ
「集いし星が新たな力を呼び起こす!光さす道となれ!シンクロ召還!!いでよ、ジャンクウォーリア!!」
(「いでよ、ジャックウォーリア」は「飛翔せよ、スターダストドラゴン」でも可)
やばいです…
カッコイイです…
オレキモイです…
あ、写真はジャックが使ってるスモールピースゴーレムです。
なんかファイブディーズのカードって可愛いの多いなぁ…
主人公のライバルが使ってるとは思えない…
- 2008/06/23(月) 01:21:03|
- 遊戯王|
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今日は久々に秋葉原に行きました。
あの事件後では初です。
事件が起きた場所に行っても実感は無かったですが、献花台の前にきた時は何とも言えない気持ちになりました。
言葉が無いですね。
私に出来る事は、この事件を教訓に同じような事件を起こさない事、万一事件が行った場合に被害者にならないよう今後用心する事だと思います。
この事件を教訓に一人一人が用心する事により、同じような事件で命を落とす人は減ると思います。
それにより、被害者の死は無駄にはならないと思うのです。
被害者は戻ってきませんし、遺族の悲しみは一生消えないかもしれません。
しかし、我々の用心によりその悲しみを無駄にしない事はできると思います。
悲劇を悲劇で終わらすのではなく、同じ事を起こさないよう教訓にする事が最も大切だと、私は思います。
- 2008/06/21(土) 14:57:05|
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今日の阪神4レースに、注目を集めていたグラスワンダー産駒のセイウンワンダーがデビューしました。
人気は1、9倍の一番人気でした。
が…
二番人気のツルマルジャパンに半馬身差で負けた…
ただ、驚きなのが三着には九馬身つけてる事だ。
マイル戦で九馬身はでかいぞ。
負けはしたけど、悲観する内容では無いですな。
デビュー戦負けても活躍した馬なんていっぱいいるしね。
是非ともグラスワンダー産駒初の平地G1制覇を!!
- 2008/06/21(土) 12:45:34|
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