
昨日のコミック1で、何冊か自分も同人誌を買ったわけですが、その中でも衝撃が走ったのはこの作品!!
この2つの本は、某先物取引会社に以前いた人がその会社のブラックっぷりを本にしたもの。
特に左側のサキモノデイズという漫画は爆笑した。
先物取引会社の女性社員が、先物取引で損をした女の子に道端でスクールデイズの某エンディングのように殺害される、これだけ聞くと爆笑するような話ではないですが、ツボでした。
いや、先物取引会社全部がそうではないと思いますが、うちの会社の課長達にもしつこく電話来るわけですよ。
強引に電話を切ると、
「話の途中なのになんで切るんですか?」
てな感じでまたかけて来るみたいです。
素敵なサキモノデイズだね。
- 2008/04/28(月) 19:24:03|
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一年ぶりにローゼンの本を描いています。
んで、描きながら思った。
やっぱ水銀燈はやべぇ…
ここ一年、僕の中でのアニメ、二次元界はハヤテ中心で回っていましたし、これからしばらくもそのつもりですのでこんな事言うのはあれですけど、
僕の中での現役二次元界では今、ヒナギク、サキさん、マリアさん、ハルちゃんが現役二次元人最強をかけて接戦を繰り広げていますが、
水銀燈はその三馬身か四馬身くらい前にいます!!
ハヤテキャラが決して弱いわけではありません。
僕の中での現役二次元人の中で上位を独占しています。
しかし、水銀燈は別格なのです。
さらに
霧香(ノワール)
紫亜さん(ぴたテン)
シャオリン(守護月天、ブラジルの柔術家ではない)
を加えたこの4人は他の二次元とは別格と言えるくらい、僕の中では圧倒的な存在です。
そして、その四人をさらに凌駕するのが
ザ・ゴッド・オブ・二次元人こと長谷部彩(こみっくパーティー)なんですけどね。
とにかく、水銀燈が愛おしいくて仕方ありません。
この水銀燈というキャラは描いててとても楽しいです。
- 2008/04/28(月) 18:15:07|
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