昨日、G1ジョッキー4を久々にやった。
年末は原稿で忙しかったから、10月以降全然やってなかったです。
まだ途中なのに。
んで、久々にやったから腕がなまってると思ったけど、逆に上手くなってる…
まあジョッキーゲームは、技術よりも仕掛けのタイミングとかが重要だから、以前の悪い癖が抜けたって感じかな。
んで、ゼンノロブロイがお手馬にいるんですが、ジャパンカップと有馬でディープインパクトと対戦。
ギャロップレーサーならアビリティ発動とかで、なんとか勝ち負けできるけど完敗だった。
なんか、本物のディープインパクトと戦ったジョッキーの気持ちがちょっとだけわかった…
んで、何故か六歳になっても現役続行のゼンノロブロイですが、ディープと戦いたくないから春天は回避。
しかし、ローテーションの問題で宝塚記念には出走しディープと対戦。
そこで僕は、いちかばちかの早め先頭作戦を。
そしたらなんとディープを完封し勝利!!
このゲームはギャロップレーサーと比べて難しいため、この勝利はめちゃくちゃ嬉しかったですよ。
ギャロップレーサーはテイエムオーシャンでキングジョージ勝てるようなゲームなのでこの喜びを忘れていました。
ゲームでこんな嬉しかったのは久々です。
んで、G1ジョッキー4ではディープ世代が終わると、なんとルドルフ世代まで戻ってしまうので秋のジャパンカップで、無敗三冠馬対決です。
そのジャパンカップは僕のゼンノロブロイも出走してましたが、英雄ディープインパクトVS皇帝シンボリルドルフに割って入れるわけありません。
(無敗で三冠を制した馬と七冠馬は日本競馬史上この二頭のみ。)
さすがに東京競馬場なのと、ルドルフが先行型なので、僕のゼンノロブロイは宝塚と同じようにな戦法をとれず、普通にやって普通に撃沈。
結果は、三角手前で先頭に立ったルドルフを、最後方から三角まくりを決め直線入り口で三番手まで上がってきたディープインパクトが追い上げたが、シンボリルドルフがハナ差凌ぎ優勝。
たかがゲームのコンピューター同士の戦いだけど、思わず見入ってしまった。
VTRを保存までしてしまった。
G1ジョッキーのVTRは、競馬中継風に流すのも、この戦いに見入ってしまった理由の一つですね。
ギャロップレーサーは、わけわからんアングルでVTR流すから、たまにしらけます。
コーエーとテクモの差ですかね。
長くなりましたが、G1ジョッキーは難しいけど、面白いという話でした。
- 2008/02/05(火) 12:33:32|
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