アニメのカペタが終わった。
この作品は素晴らしかった。何か目標に向かって頑張ることの楽しさが伝わってくる。いや、もちろん目標に向かって頑張るという事は楽しいことばかりじゃないし、カペタの作中でもそうだった。でも、そうゆう苦悩や屈辱を含めても、やっぱり何かに向かって夢中になれるものがあると人生が楽しい。
カペタがレースやるみたいに大それた事じゃないかもしれないけど、俺もこの同人活動はかなり夢中になってやってるし、一応目標だってある。そして、目標に向かう上での悩みや屈辱が出てくるわけさ。
だから、このカペタという作品を見てると非常に共感が持てた。そして、俺も頑張らなきゃな!って気持ちになれた。
だから、この作品が終わるのはちょっと寂しくなるかな・・・。
まあ、俺もカペタのように頑張るぞ!
そして、もっと上手で面白い漫画が描けるようになるぞーーー!
ちょこッとシスターはまだ終わらないみたいね。
良かった、まだ真琴さんの活躍が見られる。
昨日は真琴さんがいっぱい出てたけど、作画が・・・
エンディングの作画で内容をやって欲しかった・・・
- 2006/09/27(水) 13:32:01|
- 未分類|
-
トラックバック(-)|
-
コメント:0